アルバイト カードローン

アルバイトの君でもカードローンの申込ができるよ!

アルバイトがカードローンに申込む為の条件

  • 20歳以上であること(以下の場合は親の同意書が必要)
  • アルバイトで安定収入があること

以上の条件を満たしていればアルバイトの君でもカードローンの申込ができます。が・・・

アルバイトが審査に通るコツ

申込条件を満たしてもアルバイトでは収入が少ないので審査が厳しくなるのは変わりありません。そんな時は審査能力の高いプロミス・アコムです。それぞれ三井住友銀行カードローン・三菱東京UFJ銀行カードローンの保証会社もしているので審査もバッチリです。

アルバイトの君でも申込めるカードローンはココ!

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミスレディース

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円
アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円
モビット

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

主婦ならアルバイト収入が足らなくても申込可能な借入先がある

主婦なら配偶者の与信で申込み可能

主婦であれば配偶者がいるのでそちらに安定収入があれば配偶者の与信で申込む事が可能です。

配偶者に心配を掛けずに申込む

以下の銀行カードローンなら専業主婦・パート主婦でも申込可能ですし、小額に借入枠が設定されていますので収入証明も必要ないので家族にバレずに申込めます。

金利 年利 2.2%〜17.5%
限度額 最高 800万円

カードローンはアルバイトでは使えないという先入観は捨てよう!

正社員でなくてもカードローンは申込める!

カードローンといえば、「ローン」という言葉が使われていますのでついつい

 

 

正社員でなければ利用ができない


と思われがちですが、最近ではカードローン商品のほとんどがさすがに無職でお金を借りることはできませんが、アルバイトで収入を得ている人であっても利用可能なものとなっています。アルバイトでも利用可能なカードローンとして、最も多くの人がイメージするのが

 

 

  • アコム
  • プロミス

をはじめとする、いわゆる「消費者金融」と呼ばれるキャッシング業者です。もともと消費者金融の多くは、融資を行う対象として

 

 

正社員以外のパートやアルバイトで収入を得ている人も含めて貸付


を行っており、その姿勢は業界の再編で大手都市銀行の傘下となった現在においても変わりはありません。

アルバイトなら無利息期間のある消費者金融が便利

また、消費者金融業者の中には、契約の際に一定期間の無利息期間が用意されているところもありますが、こうしたサービスについてもアルバイトで収入を得ている人が利用をしても正社員で働いている人と同様に受けることができるというメリットがあります。

 

もちろん誰でも無条件にカードローンの利用ができるというわけではなく、

 

 

実際にお金を借りるためには審査に通過する必要


がありますが、それでもアルバイトだから審査そのものが受けられないといったこともありませんので、申し込み自体は可能です。アルバイトでも利用できるカードローンは消費者金融だけではありません。三井住友銀行などの

 

 

大手都市銀行が展開するカードローンにおいてもアルバイトを融資の対象


としています。こちらも、消費者金融と同様にアルバイトだからといって受けられるサービスの内容に変化はなく、申し込みに際しては特に問題なく行うことができます。

 

なおアルバイトで収入を得ている人の場合、そのほとんどは正社員に比べるとトータル的な収入は少なくなります

 

もちろん中には例外的なケースもあるかもしれませんが、こうした理由から、消費者金融業者の中にはアルバイトで収入を得ている人の場合は

 

 

融資の上限金額に制限を設けているところもあります


ので注意が必要です。

アルバイトでカードローンを利用する

カードローンとは極度方式契約という形で借り入れることになります。これは最初に限度額を決めてその額の範囲内であれば何度でも借りることができる方法です。例えば50万円と決められた場合、最初に20万円を借りて5万円を返したとします。

 

 

アルバイトでもカードローンの利用は可能なのかなぁ・・・


そうすると15万円を借りたことになりますから残りの枠は35万円になります。その都度の契約は極度方式貸付といいますが、これは信用があるからできるわけです。では、アルバイトの人でもこうした形の金融サービスは利用できるのか?といえば

 

 

条件を満たせばカードローンを利用できる可能性は十分にあります!


具体的にいいますと安定した収入を得ているかどうかで利用できる場合とできない場合があります。

カードローンを取扱う金融機関の違い

また、カードローンを取扱う金融機関の方向性に違いにも影響を受けます。例えば、銀行以外の消費者金融や信販会社のような貸金業者のカードローンであれば総量規制の対象となります。

 

 

消費者金融のカードローンだと総量規制の範囲内なら融資可能ってことかなぁ・・・


しかし無担保や保証人なしで利用できるカードローンの場合は少額の貸付であればアルバイトのような非正規雇用であってもしっかりと評価した上で返済能力があると判断されれば利用が可能となるのです。

 

 

総量規制で計算される金額はあくまでも上限であって実際に融資可能な金額は返済能力によって決定されます!


アルバイトで得た収入であろうとも同じ勤務先でのアルバイトの継続期間が長くそのアルバイト先との連絡が可能で在籍確認を行うことができれば、その返済能力に応じた融資額が決定され実行されるケースも少なくはありません。

アルバイト先への在籍確認は大丈夫?

その在籍確認に関してですが殆どのカードローンでは電話連絡によるもので中にはモビットのような電話なしで在籍確認が行われる申込み方法もありますが条件的にアルバイトという雇用形態の立場では利用することができないので

 

 

電話連絡以外の方法での在籍確認を希望するのであれば相談できるプロミスでのカードローンの申込みがおすすめです。


カードローンの審査で有利となるアルバイト収入の条件

アルバイトのような非正規雇用の場合、1ヶ月の収入の大小よりもくむしろ継続性のある収入のほうが評価が高いのです。

 

 

短期的なアルバイトの高額収入よりも継続的な安定したアルバイト収入のほうが信用度は高いのです。


また、消費者金融のカードローンの場合は総量規制の対象となる為、1ヶ月の収入が多くてもアルバイトを開始して2ヶ月程度であれば現実的に見込み年収の1/3の上限で融資してもらえるかといえば殆どのケースで不可能といえるでしょう。その他、

 

 

アルバイト収入を得ている学生の場合は20歳未満での申込みは行えないません。


ですが、カードローンには取扱う金融機関によってはアルバイト収入がある20歳以上の学生であっても、学生は利用できないという条件のカードローンもあるので申し込み時にはよく確認することです。

 

最後にカードローンは基本的に使い道が自由なので利便性が高いことから様々な目的で利用されています。確かにアルバイトと正社員を比較した場合、全体的に見ればアルバイトという属性のほうが評価は低くなります。

 

但し、各個人によって状況は様々であることから同じアルバイト先での勤務継続期間が6ヶ月以上あり、融資希望額も10万円以内の申込みであれば利用できる可能性も高いでしょう。